席替えルーレット

席番号を回して、出席番号順に1人ずつ割り当てていきます。席数に合わせて番号を増減してください。

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サンプル

項目を2つ以上入れると回せます

紙のくじを作らずに席替えする

座席表に番号を振っておき、出席番号順に1人ずつルーレットを回します。当たった番号がその人の席です。「これを除いてまわす」で決まった席を外していけば、残りの席だけで次の人が回せます。紙のくじと違って、折る・引く・回収する手間がなく、席の数が変わっても候補の番号を増減するだけで済みます。

配慮が必要な席は先に決めておく

黒板が見えづらい、聞こえ方に配慮が必要など、前方の席にする必要がある人は、ルーレットを回す前にその席を割り当てておき、残りの席と残りの人だけでルーレットを使うのが実務的です。全部をランダムにすることが公平なのではなく、「配慮した上で、残りは運で決める」と最初に宣言しておくと不満が出にくくなります。

席替えをイベントにする

教室のスクリーンやテレビに画面を映して1人ずつ回すと、席替えそのものが盛り上がる時間になります。どこに座るかが一瞬で決まるくじ引きと違い、回っている間のドキドキを全員で共有できるのはルーレットならではです。

候補は自由に書き換えられます

あらかじめ候補が入った状態で開きますが、要らないものは消して、必要なものを足せます。書き換えはこのページを開いているあいだだけ有効で、開き直すと元の候補に戻ります。自分の候補を保存して繰り返し使いたいときは、項目を空から作るルーレットをご利用ください(そちらは書き換えた内容が端末に保存されます)。

詳しい使い方は解説ページをご覧ください。

ほかの用途のルーレット

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最終更新:2026年8月16日運営者情報