ランチルーレット

「何食べる?」で止まる時間をなくします。よく行くお店の名前に書き換えて使ってください。

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サンプル

項目を2つ以上入れると回せます

候補を登録するコツ

候補は「実際に行ける店」だけに絞るのがコツです。最初はジャンル名のままでも使えますが、職場や学校から徒歩圏のお店の名前に書き換えると、当たった瞬間にそのまま出発できます。数は5〜7件くらいが使いやすく、多すぎると「当たったけど気が乗らない」が増えて、結局選び直すことになります。

よく使う候補がまとまったら「リストを保存」で名前を付けて保存しておくと、次からワンタップで呼び出せます。「職場ランチ」「在宅の日」のように場面別のリストを作っておくのも便利です。

「これを除いてまわす」で消去法

昨日行った店を外してから回す、当たったけれど今日は気分じゃない候補を外してもう一度回す、という使い方ができます。面白いのは、外していくうちに「本当は何が食べたいか」が自分で分かってくることです。ルーレットは決定装置というより、迷いを整理する道具として働きます。

何人かで使うときは、スマホの画面を見せながら回すだけで決定が「ルーレットのせい」になり、言い出した人が気をつかわずに済みます。

候補は自由に書き換えられます

あらかじめ候補が入った状態で開きますが、要らないものは消して、必要なものを足せます。書き換えはこのページを開いているあいだだけ有効で、開き直すと元の候補に戻ります。自分の候補を保存して繰り返し使いたいときは、項目を空から作るルーレットをご利用ください(そちらは書き換えた内容が端末に保存されます)。

詳しい使い方は解説ページをご覧ください。

ほかの用途のルーレット

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最終更新:2026年8月16日運営者情報