グループ分けルーレット

名前を入れて回し、「これを除いてまわす」で次の人へ。班の定員まで繰り返せば振り分けが完了します。

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サンプル

項目を2つ以上入れると回せます

ルーレットで班分けする手順

全員の名前を入れて回し、最初に当たった人から順に1班へ入れていきます。「これを除いてまわす」を押せば、決まった人を外した状態ですぐ次が回るので、1班の定員が埋まったら2班、と繰り返せば振り分けが完了します。1人ずつ運命が決まっていく様子を全員で見られるので、結果への納得感が高く、学級活動やレクリエーションでは班分けそのものがひとつのイベントになります。

一括で分けたいときは専用ツールへ

演出は不要で、とにかく速く分けたい場合は、当サイトの「グループ分け」ツールのほうが向いています。名前を入れてグループ数を選ぶだけで、全員を一度に均等に振り分け、結果を画像や印刷で配れます。時間をかけて盛り上がりたいならルーレット、事務的に済ませたいなら専用ツール、と使い分けてください。

人数の管理のコツ

班の数と定員を先に決めて、ホワイトボードなどに班名だけ書いておくとスムーズです。名簿は「まとめて入力」に貼り付ければ一度に登録でき、欠席者はチップの×で外すだけで対応できます。

候補は自由に書き換えられます

あらかじめ候補が入った状態で開きますが、要らないものは消して、必要なものを足せます。書き換えはこのページを開いているあいだだけ有効で、開き直すと元の候補に戻ります。自分の候補を保存して繰り返し使いたいときは、項目を空から作るルーレットをご利用ください(そちらは書き換えた内容が端末に保存されます)。

詳しい使い方は解説ページをご覧ください。

ほかの用途のルーレット

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最終更新:2026年8月16日運営者情報