罰ゲームルーレット

飲み会やゲームの罰ゲームを、その場で公平に決められます。候補は自由に入れ替えてください。

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サンプル

項目を2つ以上入れると回せます

場が白けない罰ゲームの選び方

罰ゲームで大事なのは「軽さ」です。誰がやっても数十秒で終わり、特別な技術も道具も要らないものを選ぶと、当たった本人も周りも笑って済ませられます。一発ギャグやモノマネのように「うまくできなくても面白い」ものが定番なのはこのためです。逆に、準備に時間がかかるものや、うまい人と下手な人の差が出すぎるものは、待ち時間で場のテンポが崩れます。

初対面の人が混ざる場では、「好きな食べものを3つ言う」「最近あった良かったことを1つ話す」のような自己紹介を兼ねた候補に差し替えるのもおすすめです。罰というより話のきっかけになり、外れがありません。

やってはいけない罰ゲーム

一気飲みなど健康に関わるもの、高額のおごりなどお金の負担が大きいもの、容姿や体型に踏み込むいじりは避けてください。本人が笑っていても後に残ります。動画に撮って残す前提の罰ゲームも、その場のノリと後日の気持ちは別物なのでおすすめしません。「その場で終わり、形に残らない」が安全な線引きです。

盛り上げる小ワザ

候補に1つだけ「セーフ(何もなし)」を混ぜておくと、回すたびに緊張感が出ます。また、同じ候補を2つ入れるとその分当たりやすくなるので、軽い罰を厚めに、重い罰を1枠だけにする、といった調整もできます。

候補は自由に書き換えられます

あらかじめ候補が入った状態で開きますが、要らないものは消して、必要なものを足せます。書き換えはこのページを開いているあいだだけ有効で、開き直すと元の候補に戻ります。自分の候補を保存して繰り返し使いたいときは、項目を空から作るルーレットをご利用ください(そちらは書き換えた内容が端末に保存されます)。

詳しい使い方は解説ページをご覧ください。

ほかの用途のルーレット

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最終更新:2026年8月16日運営者情報